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静岡県立大学教員データベース


教員情報詳細


氏名
橋本 勝(HASHIMOTO Masaru)
出生年月
1964年5月
所属・職名
国際関係学部国際言語文化学科 教授
国際関係学研究科 教授(兼務)
部屋番号
一般教育棟2403号室
Eメールアドレス
hashimot@u-shizuoka-ken.ac.jp
研究シーズ集
https://www.u-shizuoka-ken.ac.jp/media/seeds2021_128.pdf

学歴

1988年3月 武蔵大学 人文学部社会学科卒業
1992年3月 青山学院大学 大学院文学研究科教育学専攻 博士前期課程修了
1995年3月 青山学院大学 大学院文学研究科教育学専攻 博士後期課程満期退学

学位

教育学修士(青山学院大学・1992年)

専門分野

教育社会学

担当科目

教育原理A・B、教育課程・特別活動論、教育社会学、教師論

主要研究テーマ

  • 日本における教科外活動の歴史社会学的研究

所属学会

日本教育社会学会
日本教師教育学会
関東教育学会
日本特別活動学会

主な経歴

2001年4月 静岡英和女学院短期大学 専任講師
2013年4月 静岡英和学院大学 人間社会学部地域福祉学科 専任講師
2007年4月 静岡英和学院大学 人間社会学部コミュニティ福祉学科 准教授
2008年4月 静岡英和学院大学 人間社会学部コミュニティ福祉学科 教授
2020年4月 静岡県立大学 国際関係学部国際言語文化学科 教授

主な社会活動

2013年 静岡県立駿河総合高等学校 学校評議員(2018年まで5年間)
2015年 公益財団法人 日本高等教育評価機構 大学認証評価 評価員(2018年まで3年間)

主要研究業績

  • 「明治中期における導入期の学校儀式の教育目標観とカリキュラム観をめぐる断絶」『日本特別活動学会紀要』第16号2008年3月pp.43-51.
  • 「明治期の小学校における試験の展開と終焉~教育機能の≪選抜・配分≫と≪統合≫という観点から~」『関東教育学会紀要』第35号2008年10月pp.25-37.
  • 「明治期における公開行事の実施と小学校の自己組織化~明治後半期の教育展覧会と小学校令の関係を中心として~」『日本特別活動学会紀要第22号』2014年10月pp.27-35

教育・研究に対する考え方

社会との関わりの中で、学校や教育、教師の在り方を考察したい。

研究シーズ集に関するキーワード

教育, 社会, 教師, 特別活動, 学校行事, 運動会

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